GOES X線 データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース
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5分毎に自動更新します。
赤・橙 = 0.1〜0.8 nm、青・紫 = 0.05〜0.4 nm ( W / m・m )。

NOAA/SWPCによる
GOES衛星のX線リアルタイムデータを用いて、
宇宙天気ニュースで作図しています。

X線の増加がC3.0レベルを超えたフレアを検出・表示します。
ただし、表示は規模の大きいフレアから10個までです。
ソフトウェアによる自動検出ですので、
値の誤差や検出ミスもあります。

正確な情報は、以下のページにて確認をお願いします。
NOAA, Solar and Geophysical Event Reports
過去の記録は→ ftp://ftp.swpc.noaa.gov/pub/indices/events/



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  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバーを設置しています。

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篠原 学( shino@kagoshima-ct.ac.jp )宛てお知らせ下さい。